隣人調査トナリスクお客様の声

仕事帰りに2週間、毎日現地に通い詰め。
それでも誰にも会えなかった隣人を、専門家が代わりに調査してくれた

40代 女性
(会社勤め)

隣人調査依頼の背景

「前の家で隣の方とうまくいかなくて、それが理由の一つで引っ越したことがあるんです。その前の家でも夜中に爆音の車が近くに停まっていたりして。だから近隣の環境には人一倍敏感で、物件探しも1〜2年かけてじっくりやっていましたね」

「ようやく理想の物件が見つかって、内覧後も自分でできることはやろうと、仕事帰りに毎日現地へ行きました。周りのスーパーに歩いてみたり、バスに乗ってみたり。2週間ぐらいはずっと現地に行っていましたね。完全に不審者ですよ(笑)」

「2週間通っても、隣人の姿を一度も見かけることができなくて。ピンポンして話を聞かせてもらうわけにもいかないし、自分でできることには限界でした。Googleで『ご近所トラブル』と検索していたらトナリスクを見つけて、こんな会社があるんだってびっくりしたんですよ。まさに私が知りたいことに答えてくれそうと思いました」

松尾大史
代表 松尾

自分でできる限りの確認をされてからご依頼いただく方は多いです。それでもピンポンして聞き込みするのはなかなか難しいもの。そこが弊社の出番です。事前のヒアリングでお客様の「知りたいこと」をしっかり把握した上で調査に臨んでいます。

調査への印象

「買い付け申し込みを出した後、信頼できる友人3〜4人に相談したんです。そしたら全員が口を揃えて『安い買い物じゃないんだから、絶対やるべき』って言ったんですよ。それも後押しになりましたね。人のお金だから言えるんでしょうけど(笑)、でも全員が言ってくれました」

「ピンポンしたらみんな玄関口まで出てきてくれたという記録があって。インターホン越しだけでなくちゃんと顔を見せてくれた方もいたと書いてあって。それだけでも比較的いい地域なんだなと感じました」

「空き家情報や各家庭の様子もわかって、簡易版でも十分でした。でも5万円差額を払えばもっと詳しくなったのかなとは思います」

松尾大史
代表 松尾

「みんな使ったらいいと思っている」というお言葉、スタッフ一同の励みになります。コンパクトプランでも、地域の雰囲気や住人の人柄まで伝わる報告書をお届けできるよう努めています。

調査への要望・改善点

不動産会社さんと提携してくれたらいいなと思います。不動産会社の担当者に聞いても、どうしても主観的な情報になってしまう。でも仲介の立場では客観的なことは言いにくいですよね。だから『気になるならこういうサービスもありますよ』と案内してもらえれば、使いたい人が使いやすくなるのではないかと思います」

「事前のZoomで私が伝えたいことをしっかり聞き取ってくれたことで、コンパクト版でも満足できたんだと思います。ニーズを的確に引き出す最初のやり取りがとても大切だと感じました」

松尾大史
代表 松尾

不動産会社との連携についてはご要望も多く、現在も検討を進めております。事前ヒアリングを丁寧に行うことで、プランに関わらず満足度の高い報告書をお届けしたいと考えています。

松尾
代表 松尾

不動産購入時に、隣人近隣トラブルに少しでも不安があれば、ぜひお気軽にご相談ください!30分無料相談も受付中です!