
「不動産屋から『迷惑行為あり』という情報が出ているという話を聞いて。家の前に何かを置かれたとか、睨まれるとか、具体的な話は聞けたんですが、向かいの家が変な人なのか、売り主側が変な人なのかが全くわからないという状況でした」
「不動産会社の担当者に聞いても、双方にいざこざがあったらしい、というぐらいの話しかしてもらえなくて。売り主側の言い分を言ってくれるだけで、原因まではわからないという感じでした」
「『近隣トラブルの調査』などのキーワードでGoogle検索してトナリスクを見つけました。探偵に頼むと40〜50万かかるというイメージがあったので、現実的な金額でできるなというのが最初の印象でした。買い付け申し込みをしてから依頼を決めました」
売り主からの情報だけでは真実はなかなかわかりません。弊社が近隣住民への直接のヒアリングを行うことで、第三者の視点での情報をお届けします。探偵会社に比べてリーズナブルにご利用いただけるのも、隣人調査に特化しているからこそです。
「近隣の方のインタビュー内容を見て、どうやら売り主にちょっと癖があることがわかりました。これが大きな収穫でした」
「報告書の中で『売り主に問題がある』と直接書かれているわけではないですが、ちゃんと汲み取れる内容になっていたと思います。調査結果が購入を決断する後押しになって、今はハウスメーカーとの打ち合わせも進んでいます」
「どちらが問題なのか」という判断材料を第三者として提供できるのが弊社の強みです。報告書では事実をありのままお伝えすることで、お客様ご自身が判断できるよう努めています。
「ハウスメーカーとの打ち合わせのために、物件周辺の写真を撮ってもらえると助かりました。自分で撮りにいくと、後々引っ越してきたときに『あの人、この前も写真撮ってた人だ』となりかねないので、プロに撮ってもらえると気が楽です」。
「購入した土地が位置指定道路に面していて、道路を共有する関係者が隣家以外にも複数いるんですよね。そういう関係者全員の人となりを調べてくれるオプションがあると、より安心できたと思います」
写真撮影オプションや、位置指定道路に関わる関係者調査についても、今後のサービス拡充の参考にさせていただきます。貴重なご意見をありがとうございました。
不動産購入時に、隣人近隣トラブルに少しでも不安があれば、ぜひお気軽にご相談ください!30分無料相談も受付中です!