葛飾区の小学校 比較表
見出しを押すと並べ替えられます(もう一度押すと逆順)。最初は下の学校一覧と同じ順に並べています。
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| 青戸小学校 | 558 | 17 | 32.8 | -17% | 4 | なし | 2 |
| 飯塚小学校 | 327 | 13 | 25.2 | -16% | 5 | なし | 4 |
| 梅田小学校 | 374 | 12 | 31.2 | -17% | 3 | なし | 3 |
| 奥戸小学校 | 393 | 14 | 28.1 | +7% | 2 | なし | 4 |
| 葛飾小学校 | 352 | 13 | 27.1 | +17% | 7 | なし | 3 |
| 金町小学校 | 324 | 12 | 27.0 | -8% | 3 | なし | 3 |
| 鎌倉小学校 | 276 | 12 | 23.0 | -13% | 6 | なし | 1 |
| 上小松小学校 | 588 | 19 | 30.9 | -1% | 3 | なし | 4 |
| 上千葉小学校 | 641 | 22 | 29.1 | -8% | 6 | なし | 4 |
| 上平井小学校 | 261 | 12 | 21.8 | -16% | 5 | なし | 2 |
| 亀青小学校 | 399 | 15 | 26.6 | -7% | 3 | なし | 4 |
児童数・学級数は葛飾区の公表資料(通常の学級。各校ページに資料名と基準日を記載)。1学級あたりは児童数÷学級数。 児童数の増減は各校ページの「児童数の推移」(2021→2025年度)の値から計算しており、特別支援学級を含む資料もあるため、左の児童数とは基準が異なります。 外部口コミ・いじめ・荒れの言及は外部口コミサイトの投稿を集計したもので(口コミが無い学校は「-」)、学校の現状を示すものではありません。地震の安全度は東京都の地域危険度(2022年公表)を5段階に換算した値で、5がもっとも安全です。
葛飾区の小学校 11校
各校の数字は区・東京都の公表資料と外部口コミサイトから機械的に集計したものです。学校名を押すと、学区の範囲(住所からの判定)・児童数の推移・口コミの傾向・防災情報を見られます。
青戸小学校
- 児童数 558人・17学級
- 外部口コミ 4件(いじめ・学級崩壊の言及なし)
- 地震の安全度 2/5(東京都の地域危険度を換算)
- 通学区域 青戸2丁目・青戸6丁目・青戸7丁目
飯塚小学校
- 児童数 327人・13学級
- 外部口コミ 5件(いじめ・学級崩壊の言及なし)
- 地震の安全度 4/5(東京都の地域危険度を換算)
- 通学区域 新宿6丁目・水元1丁目・南水元1丁目・南水元2丁目
梅田小学校
- 児童数 374人・12学級
- 外部口コミ 3件(いじめ・学級崩壊の言及なし)
- 地震の安全度 3/5(東京都の地域危険度を換算)
- 通学区域 立石2丁目・立石3丁目・立石4丁目・立石5丁目
奥戸小学校
- 児童数 393人・14学級
- 外部口コミ 2件(いじめ・学級崩壊の言及なし)
- 地震の安全度 4/5(東京都の地域危険度を換算)
- 通学区域 奥戸2丁目・奥戸5丁目・奥戸6丁目・奥戸7丁目 ほか4町丁目
葛飾小学校
- 児童数 352人・13学級
- 外部口コミ 7件(いじめ・学級崩壊の言及なし)
- 地震の安全度 3/5(東京都の地域危険度を換算)
- 通学区域 青戸1丁目・青戸2丁目・立石8丁目
金町小学校
- 児童数 324人・12学級
- 外部口コミ 3件(いじめ・学級崩壊の言及なし)
- 地震の安全度 3/5(東京都の地域危険度を換算)
- 通学区域 金町3丁目・金町6丁目・金町浄水場・東金町6丁目
鎌倉小学校
- 児童数 276人・12学級
- 外部口コミ 6件(いじめ・学級崩壊の言及なし)
- 地震の安全度 1/5(東京都の地域危険度を換算)
- 通学区域 鎌倉1丁目・鎌倉2丁目・鎌倉3丁目・鎌倉4丁目
上小松小学校
- 児童数 588人・19学級
- 外部口コミ 3件(いじめ・学級崩壊の言及なし)
- 地震の安全度 4/5(東京都の地域危険度を換算)
- 通学区域 奥戸4丁目・東新小岩2丁目・東新小岩4丁目・東新小岩6丁目
上千葉小学校
- 児童数 641人・22学級
- 外部口コミ 6件(いじめ・学級崩壊の言及なし)
- 地震の安全度 4/5(東京都の地域危険度を換算)
- 通学区域 お花茶屋1丁目・お花茶屋2丁目・お花茶屋3丁目・亀有4丁目 ほか4町丁目
上平井小学校
- 児童数 261人・12学級
- 外部口コミ 5件(いじめ・学級崩壊の言及なし)
- 地震の安全度 2/5(東京都の地域危険度を換算)
- 通学区域 西新小岩3丁目・西新小岩4丁目・西新小岩5丁目
亀青小学校
- 児童数 399人・15学級
- 外部口コミ 3件(いじめ・学級崩壊の言及なし)
- 地震の安全度 4/5(東京都の地域危険度を換算)
- 通学区域 青戸8丁目・亀有1丁目・亀有2丁目・亀有3丁目
「葛飾区の小学校は荒れてる?」「いじめ・学級崩壊は?」と調べたときの見方
掲載11校のうち、外部の口コミサイトにいじめや学級の荒れに触れた投稿がある学校は0校です。 ただし、口コミは数年前の投稿が多く、1校あたりの件数も少ないため、ネット上の情報だけでは現在の学校の落ち着きやいじめへの対応は判断できません。 学校ごとのページでは、投稿の時期と内容の傾向を分けて載せています。
よくある質問
葛飾区の小学校で児童数が多いのはどこですか?
本ページに掲載している11校のうち、児童数が多いのは上千葉小学校(641人)、上小松小学校(588人)、青戸小学校(558人)です(2026年5月1日現在時点)。各校ページに学年別・年度別の推移を載せています。
葛飾区の小学校で口コミが多いのはどこですか?
外部の口コミサイトの投稿が多いのは葛飾小学校(7件)、鎌倉小学校(6件)、上千葉小学校(6件)です。掲載11校の合計は47件で、口コミが1件も無い学校も0校あります。
葛飾区の小学校で、荒れている学校や学級崩壊・いじめがある学校は分かりますか?
外部の口コミにいじめや学級崩壊・学級の荒れに触れた投稿がある学校は、掲載11校のうち0校です。ただし口コミは投稿時期が古く件数も少ないため、ネット上の情報だけでは現在の学校の落ち着きは判断できません。トナリスクの学区調査では、近隣への聞き込みで最新の様子を確かめています。
葛飾区の小学校の学区(通学区域)は、住所からどう調べますか?
葛飾区では町丁目と番地で指定校が決まっています。各校ページの「学区(通学区域)」に区の公表資料に基づく範囲を載せていて、住所から学区を判定できる学校もあります。最新の指定校は葛飾区の公式情報でご確認ください。
出典・参照元
- 児童数・学級数・通学区域: 葛飾区および東京都の公表資料(各校ページに資料名と取得時期を記載)
- 口コミ: 外部口コミサイトの投稿を学校ごとに集計(本文は転載していません。件数と傾向のみ)
- 地震の安全度: 東京都「地震に関する地域危険度測定調査(第9回)」(2022年公表)を5段階に換算